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代表者プロフィール

代表取締役・不動産鑑定士「新澤裕之」のプロフィールです。

代表取締役・不動産鑑定士

新澤 裕之(Shinzawa Hiroyuki)

資格等

■不動産鑑定士
(国土交通大臣 登録番号:第6767号)

・不動産鑑定士調停センター 調停人
 ※ADR(裁判外紛争解決手続)
・不動産投資ファンド投資委員会 外部専門家
・法律事務所アドバイザー
・税理士事務所アドバイザー

<その他資格>
・宅地建物取引士
・マンション管理士
・管理業務主任者
(※有資格を含む)

学歴

■埼玉県立川越高等学校 「水泳部」卒

ドラマ・映画「ウォーターボーイズ」のモデル校です。
4月〜10月は屋外プールで泳ぎ、夏以外は寒さとの戦いでした。

■早稲田大学 政治経済学部 卒

早稲田大学の「大隈講堂」は、バルセロナの「サグラダ・ファミリア教会」(建築家ガウディ作)と並び、お気に入りの建築です。

職歴

■丸紅 株式会社

新規事業部、産業機械部に所属

この頃、米国にて不動産証券化の話があり、10年後に日本にも不動産証券化の波が来ると、なんとなく予測。すると10年後、日本に不動産証券化が上陸。

■銀行系不動産鑑定会社、DD会社等

DD(デューデリジェンス)業務を中心に全国各地における大量かつ様々な用途(オフィス、商業施設、マンション、戸建住宅、ホテル、物流施設、老人ホーム、パチンコ店、ソシアルビル、宅地分譲用地、山林、駐車場等)の評価業務を経験。

その後、不動産の鑑定評価を行うには不動産実務の経験が不可欠と考え、不動産鑑定業界から離れる。

■株式会社 ザイマックス『XYMAX』
(※リクルートよりMBO)

・AM(アセット・マネジメント)業務
・PM(プロパティ・マネジメント)業務
・不動産売買仲介業務
・土地有効活用コンサルティング業務
等の不動産実務を幅広く経験。
特に、外資系不動産投資ファンドとの仕事の中で、机上ではわからない不動産の奥深さと魅力を体感。

また、三井住友銀行との合弁会社「株式会社マックスリアルティー」出向時には不良債権処理に係る1000件以上の大量評価業務を経験。

※これらの不動産実務経験は、現実の不動産市場を反映した緻密な鑑定評価を行う上で不可欠です。

■不動産鑑定会社 取締役

不動産実務を経験後、不動産投資ファンドからの仕事を中心にして複数の鑑定評価(各論第三章)業務を経験

この頃(平成19年)より、賃料増減額請求等の裁判・調停における鑑定評価を本格的にスタート。現実の不動産市場及び不動産実務を緻密に反映させ、不動産鑑定評価基準に則った論理的かつ説得力のある鑑定評価を目指す。

■株式会社 プライスリーダー 代表取締役

裁判・調停における鑑定評価書、反論意見書を中心に、不動産鑑定評価業務を展開中。調停・地方裁判所のみならず、高等裁判所においても複数の鑑定評価書、反論意見書を提出。

そして現在、弁護士先生の強力なサポート役となるために日々鍛錬中。裁判鑑定に強い不動産鑑定士の参加する裁判鑑定研究会を定期的に開催。

士業ネットワーク

■裁判鑑定における特殊案件、複雑な案件に対応するため、裁判鑑定に強い不動産鑑定士が参加する裁判鑑定研究会を定期的に開催しております。

■不動産に強い様々な士業とのネットワークがありますので、不動産に強い弁護士先生、不動産に強い税理士先生等をご紹介することができます。

■不動産案件の業務経験が少ない弁護士先生、税理士先生等とは、不動産勉強会を定期的に開催しておりますので、ぜひご参加ください。

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